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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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ふたりの間

 投稿者:華YOU  投稿日:2020年12月27日(日)20時16分17秒
  バカな話をして笑ったり

たまにケンカしたり

ぴったり寄り添ったり

いろんなことがあったね

遠く離れてしまうとは思わなかった





 
 

 投稿者:ビア樽  投稿日:2020年12月13日(日)11時08分52秒
  愛、お金への愛
愛の形は変形した
そして、結婚した

愛は続いている
冬がやってきた
寒くなってきた
 

震える心

 投稿者:西川敏曇  投稿日:2020年12月 1日(火)22時37分10秒
  ぷるんぷるんとお肉が行く
おいしそうなお肉が行く
ぷるんぷるんと心を揺さぶられる

許せん
お仕置きしなくては

お仕置きは許可制らしい
許せん

そしてまたお肉が行く

 

(無題)

 投稿者:SAEKA  投稿日:2020年 9月19日(土)00時02分27秒
  あなたが抱く女は
私だけであって欲しい

今も、これからも、ずっと
 

(無題)

 投稿者:SAEKA  投稿日:2020年 8月 9日(日)23時30分26秒
  会いたい
って
言いたい
 

(無題)

 投稿者:SAEKA  投稿日:2020年 8月 9日(日)00時30分0秒
  私が会いたいと言えば
私が好きと言えば
あなたは困ってしまうでしょう
良い思いはしないでしょう

だから私は今日も
あなたを想って
ただ1人で黙って泣くだけ泣いて

あなたと夢で会えるように
頭の中をあなたでいっぱいにして
眠りにつくよ
 

あなた

 投稿者:しょうたん  投稿日:2020年 7月16日(木)02時50分10秒
  どうして泣けてくるの?
どうして悲しくなるの?
わたしは暗闇の中であなたという光をずっと
探し続けていて

君といるとなぜか不安で
でも一人になると孤独で
そんな風に思わなくてもいい日が
ほんとに来るのかな・・・

あなたの言葉はなぜ
こんなにもわたしの中に入ってきて
あなたの言葉はなぜ
わたしを包み込んでくれるの?
 

あなたのいない街

 投稿者:もぐ  投稿日:2020年 6月14日(日)05時16分9秒
  もう優しくしないでよ
幸せになってなんて言わないで
思い出もあなたの顔もここで洗い流して行ってしまいたい
あなたの笑った顔も 私を見つめる目の色も
全部忘れて帰りたい

一生忘れないなんて言わないで
何もなかったみたいに眠ってる
私なんか一人になると泣きそうになるのに

これからはとか言わないで
私たちの未来なんてないのに
綺麗だなんて言わないで
ずっと見ていたいなんて聞きたくない

何も考えられなくて 泣く力さえ残ってなくて
ただあなたの腕の中でぼーっとする朝

でもあなたと出会ってなかったらなんて考えるだけで怖くなる
私たち出会えて良かったよね?

あのままずっと夢を見ていられたら
自分をだまし続けていられたら
あなたを独り占めしていられたら

もう褒めないで
もう好きって言わないで
もう私のために泣かないで

綺麗な顔なんていらないのに 良い身体なんていらないのに
一番欲しいものが手に入らないなんて惨めだね
あなたが私を好きじゃないと なんの意味もない

どこがだめなの?治すから教えてよ
何が違うの?泣かないから教えてよ

私が泣くと優しくしてくれるの知っているから泣きたくない

私だけ見てなんて欲張りは言わない
だってあなたは私が愛する、たった一人の人だから
 

合図

 投稿者:SAEKA  投稿日:2020年 4月13日(月)23時36分2秒
  アパートの扉が
開く音と

ゴソゴソと
服を脱ぐ音と

シャワーの音は

いつも通りの
音なのに

最後の時間が
始まった
合図のようで

とても嫌な
音だった
 

消えない面影

 投稿者:蜜柑  投稿日:2020年 4月13日(月)12時54分2秒
  あなたと離れて数か月。

一人の生活にもすっかり慣れたと思っていた。


朝起きて、支度して仕事に行く。

仕事終わりに近所のスーパーで買い物して家に帰ってくる。

「ただいま」呟くわたし。

「おかえり」笑って迎えてくれるあなた。


えっ・・・

帰ってきてくれたの?

居ないはずのあなたがいた。思わず目をこする。



・・・もう一度見ると、そこにあなたは居なかった。


「そりゃそうだよね」苦笑い。


ご飯を食べて、片付けてテレビを見る。

あ、あなたの好きだった番組。

猫が映ってる。あなたは猫が好きだったよね。

隣を見る、笑ってるあなたが居たような気がした。

でもやっぱり、そこにあなたは居ない。

あなたの肩に頭を乗せて、寄り添って一緒に笑いながら観てたよね。


思い出す。



頬を熱いものが伝った。

あれ、なんで?おかしいな。





滲む。




なんで?




滲む。





もう慣れてたと思ってたのに。

慣れなきゃいけないと、頑張ろうと、そう思ってたのに。



ねぇ?なんで?



気づいたらいつだって、わたしはあなたの面影を探して追い続けている。



ねぇ、どうして消えてくれないの?




滲む。




頬を伝う雫が熱い、溢れてくる。止まらない。




ポロポロと目から溢れてくる。


「う・・・」


堰を切ったように、崩壊した。




うああああああああああぁぁぁぁぁ!!!!


消えて!! 消えてよ!!!!

お願いだから、消えてよ!!!!


辛いのはもう嫌なの! もうあなたのことで泣きたくないの!


お願いだから、消えてよ!!


声にならない声で、嗚咽を漏らす。



後悔と寂しさで心も顔もぐちゃぐちゃになって。

いっそ壊れてしまえたらと、考えてしまうほどに。

どうしようもなく、あなたが好きなんだ。



あなたの面影は今も消えない。

どんなに望んでも意味ないと知ってて



わたしは今日もあなたの為に心を削って生きていく。

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